2007年11月27日
さすが松川真琴さん!

今日のYahooニュースで
偶然に見つけた記事
感動~
しました..........
ホロリ
偶然に見つけた記事
感動~
しました..........
ホロリ特に応援したくなる理由があった.......................それは
以下、Yahooニュース記事(琉球新報) 

クリック
「『はっちゃん』の笑顔の意味を忘れない」。
関東学院大学主催の「第3回心にのこる最高の先生」エッセイコンテスト中学生・高校生部門でこのほど
松川真琴さん(宜野湾市立嘉数中学校3年)の「笑顔の中にみつけたもの」が優秀賞を受賞した。
大好きな先生「はっちゃん」に励まされ、自分自身を見詰め直した体験をつづった松川さん。
と夢見る。
「はっちゃん」とは同校司書の上江洲ハツ子さん。
今年3月に同校を定年退職した。
誕生日には各部の生徒がこっそりお祝いパーティーを企画するなど、周りの生徒たちからも大人気の笑顔の絶えない先生だった。
「はっちゃん」の勧めで1年生の時から図書委員長を務める松川さんは、2年の時の「失敗談」を今回のエッセーの題材に選んだ。
ある日、頼まれた朝読書の放送後に、図書室の放送スイッチを切り忘れた松川さん。
そのせいで他の校内放送ができなくなってしまい、K先生からしかられ落ち込む。
と悔やみながらもなかなか切り出せなかった松川さんに、はっちゃんは
と笑って励ましてくれた。
松川さんは、この言葉に
と安心し涙があふれた。
と締めくくった。
はっちゃんの離任式では生徒代表であいさつし、大泣きしたという松川さん。
と笑顔で語った。
同コンテストには、全国から中高校生部門に405人、一般部門に159人が応募した。

なんとも感動的な話しではないか!
大人が熱い想いを持っても、どこまで子供達い伝わるか....................手の平ですくった水が、いつか零れ落ちそうな、そんな不安な気持ちになる事も少なくない。
そんな心を支えてくれるのは、やはり子供達を信頼する気持ちがチカラになるのではないだろうか?
私の両祖父・両親・姉・叔母・従姉弟etc.............けっこう教員家系なんです(笑)
私も将来の職業は絶対教員.....................だけはなるまいと子供の頃から思ってた(笑)
もちろん教職に魅力が無いからとか、嫌いだからとか、そんな理由では全く無い。
あまりにも周りにい過ぎて、逆に拒絶反応になってしまったんだろうね~!
話しを元に戻すが.................
子供達にとって、生活の大半の時間を一緒に過ごす、先生達の影響は大きい。
ちょっとした心や体の変化や、友達との関わりetc.....................
もしかしたら、親以上に感じている場合もあるだろう。
そして、子供達も親以上に、信頼する部分もあるのかもしれない!
関わりと言う意味では、多くの時間を共有している。
昔は先生方と言えば、絶対的な存在だった。
家に帰って、先生に殴られたと親に言いつけようもんなら、更に叱られたもんです(笑)...........だから親には絶対言えなかったが
そんな先生方と、子供達の絆は、なかなか家庭では計り知る事が出来ないのだが.............
全く知らない子(松川真琴さん)とは言え、学校で先生と心通い合う情景を、自分勝手に描いて、何故か自分の子供にオーバーラップさせ、独り喜んでいる松がココに居る(笑)
今日は、文脈を整理する事無く、いっきに書き上げたので、読み手には支離滅裂な文章だったのかも知れないが
まぁそんな日があっても良いではないか(笑)
冒頭に述べた「得に応援したくなる理由」は..........................
ブログで語る、松の本名が「松川」(親戚でも何でもありません)なんです.................ただそれだけさ(笑)


クリック
「『はっちゃん』の笑顔の意味を忘れない」。関東学院大学主催の「第3回心にのこる最高の先生」エッセイコンテスト中学生・高校生部門でこのほど
松川真琴さん(宜野湾市立嘉数中学校3年)の「笑顔の中にみつけたもの」が優秀賞を受賞した。
大好きな先生「はっちゃん」に励まされ、自分自身を見詰め直した体験をつづった松川さん。
「将来は、はっちゃんと同じ司書になりたい」
と夢見る。
「はっちゃん」とは同校司書の上江洲ハツ子さん。
今年3月に同校を定年退職した。
誕生日には各部の生徒がこっそりお祝いパーティーを企画するなど、周りの生徒たちからも大人気の笑顔の絶えない先生だった。
「はっちゃん」の勧めで1年生の時から図書委員長を務める松川さんは、2年の時の「失敗談」を今回のエッセーの題材に選んだ。
ある日、頼まれた朝読書の放送後に、図書室の放送スイッチを切り忘れた松川さん。
そのせいで他の校内放送ができなくなってしまい、K先生からしかられ落ち込む。
「私を一番信頼してくれる大好きなはっちゃんの信頼も失ってしまったのではないか」
と悔やみながらもなかなか切り出せなかった松川さんに、はっちゃんは
「人間なんだから1回くらいの失敗はある。先生はこれからも真琴に任せるからね」
と笑って励ましてくれた。
松川さんは、この言葉に
「失敗しても私を信頼し、私の成長を待っていてくれる人がいる」
と安心し涙があふれた。
「いつか『はっちゃん』のような笑顔を持つことを目標に人生を前向きに生きようと思っている」
と締めくくった。
はっちゃんの離任式では生徒代表であいさつし、大泣きしたという松川さん。
「学校の母のような存在だった。あきらめないことを教えてくれた。はっちゃんに会って、私も司書になりたいと思った」
と笑顔で語った。
同コンテストには、全国から中高校生部門に405人、一般部門に159人が応募した。

なんとも感動的な話しではないか!
大人が熱い想いを持っても、どこまで子供達い伝わるか....................手の平ですくった水が、いつか零れ落ちそうな、そんな不安な気持ちになる事も少なくない。
そんな心を支えてくれるのは、やはり子供達を信頼する気持ちがチカラになるのではないだろうか?
私の両祖父・両親・姉・叔母・従姉弟etc.............けっこう教員家系なんです(笑)
私も将来の職業は絶対教員.....................だけはなるまいと子供の頃から思ってた(笑)
もちろん教職に魅力が無いからとか、嫌いだからとか、そんな理由では全く無い。
あまりにも周りにい過ぎて、逆に拒絶反応になってしまったんだろうね~!
話しを元に戻すが.................
子供達にとって、生活の大半の時間を一緒に過ごす、先生達の影響は大きい。
ちょっとした心や体の変化や、友達との関わりetc.....................
もしかしたら、親以上に感じている場合もあるだろう。
そして、子供達も親以上に、信頼する部分もあるのかもしれない!
関わりと言う意味では、多くの時間を共有している。
昔は先生方と言えば、絶対的な存在だった。
家に帰って、先生に殴られたと親に言いつけようもんなら、更に叱られたもんです(笑)...........だから親には絶対言えなかったが
そんな先生方と、子供達の絆は、なかなか家庭では計り知る事が出来ないのだが.............
全く知らない子(松川真琴さん)とは言え、学校で先生と心通い合う情景を、自分勝手に描いて、何故か自分の子供にオーバーラップさせ、独り喜んでいる松がココに居る(笑)
今日は、文脈を整理する事無く、いっきに書き上げたので、読み手には支離滅裂な文章だったのかも知れないが
まぁそんな日があっても良いではないか(笑)
冒頭に述べた「得に応援したくなる理由」は..........................
ブログで語る、松の本名が「松川」(親戚でも何でもありません)なんです.................ただそれだけさ(笑)
頑張れ~先生達!
頑張れ~子供達!
頑張れ~子供達!
この記事へのトラックバックURL
http://mnao.ti-da.net/t1850437






日本の地域ブログ大集合!津々浦々の美味い・楽しいがここに!